2009年06月27日

相当なもの

 お相手は丸出しの俺のモノをにこっとしながら見ていた。俺だけ服を着ていないというのは結構恥ずかしい。しかもアレはピクピクとしているし。
するとお相手はオイルを手につけ始め次に俺のアレを軽く握ってきた。そして頭の部分をヌルッとした手で擦り始めた。やばいと思った。気持ち良すぎる。これではあっという間にイってしまいそうだ。と思った瞬間、俺のアレから手は離れていた。どうしたんだろう?

「500バーツちょうだい。どうする?」
「わたしとする?それともこのまま手でする?」
と言ってきた。俺ももちろんタダとは思っていなかったが、一応値切ってみた。「200バーツで手で」と。
「じゃあ300ちょうだい。」
と言われ、俺はOK、お願いしますと、日本語で言った。

俺の顔と手で擦っているアレを交互に見ながら、「気持ちいい?」と聞いてくる。気持ちよくないはずがない。お相手のテクニックは相当なものだ。どこが気持ちがいいのかを知っている。俺はお相手の許可なく胸をさわりながらすぐに果ててしまった。

それから俺はバスに乗り定宿に帰った。

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ラベル:massage
posted by ジョニーは今日も戦場へ行った at 18:32| バンコク ☁| Comment(0) | マッサージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

ながれに身をまかせ・・・・

 もうMAXに達していた。しかしこればっかりはしょうがない。俺は目をつぶり心を落ち着かせようとした。今日は普通のマッサージをしに来ただけだ。
が、足のリンパ腺付近をもんでいたお相手に俺のMAX棒が触れてしまった。トランクスを穿いていたためだ。するとお相手はそっと手の甲であれをさりげなく退け、クスッと笑った。

しょうがなく俺も閉じていた目を開け、同じように笑った。それを見たお相手はマッサージを続けながら俺にオイルマッサージをやるかと聞いてきた。俺はそれに頷き、服を脱げという言葉に従った。トランクスもだ。そして裸になった俺はあれを一応手で隠しながら仰向けになった。

通常オイルならあそこにタオルをかけてくれるのだが、手をどけた俺のあそこは丸出しだ。これから何がまっているかは想像はつくが、俺だけ裸というのは変な気分だ。あれはMAXのままピクピクしていた。

つづく・・・・
ラベル:タイ massage
posted by ジョニーは今日も戦場へ行った at 23:09| バンコク ☁| Comment(0) | マッサージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

今日の出来事

 昨日はちと野暮用でチェンマイに行っていた。俺にとっては濃密な1日だった。まあこれについては今度機会があったら書こうと思っている。
今日は昼間チェンマイから定宿に帰る直前の出来事を書こうと思う。

俺が今定宿としているところはチェンマイからちと離れていてバスで2時間ちょいはかかる。かなり田舎といっていい。
それはさておき。1泊した俺はバスで帰るためバスステーションに行った。そこで時間をみるとバスの発車まで1時間ちょいあった。そこで俺は近くのホテルに向かった。時間つぶしにマッサージだ。

中に入ったがひと気がない。上を見ると吹き抜けの2階がある。少しすると30代の女性が降りてきた。マッサージの場所を聞き、そこへ向かった。普通のマッサージをたのんだ。1時間。値段は100バーツ。お相手は20後半くらいの明るそうなタイ人。

どこでも大体そうだがマッサージ用の服に着替え、スタート。足の先から始まり足の付け根あたりをされ始めた時だ。その間10分ぐらいじゃないだろうか....。やばいと思ったがもう遅い。とめられるはずがない。でかくなり始めていた。なにが。えっ?わからない?俺の小さい息子が。

つづく・・・・
ラベル:タイ massage
posted by ジョニーは今日も戦場へ行った at 23:18| バンコク ☁| Comment(0) | マッサージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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